カテゴリ:考えるということのリスト( 4 )

邪馬台国宮崎説の記事リスト

邪馬台国宮崎説関連の記事

宮崎市に卑弥呼の墓
たたらの話
水行10日陸行1月
銅鐸と邪馬台国
生目古墳群
花弁状住居
天孫降臨
九州王朝説
狗奴国と製鉄
川床遺跡
貝の道
褐鉄鉱
百足塚古墳


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by tnomura9 | 2017-05-08 18:35 | 考えるということのリスト | Comments(0)

Dvorak 配列記事リスト

Dvorak 配列記事リスト

Dvorak 配列関連の記事リストを作ってみた。この一連の記事を読めば、一週間で Dvorak 配列のキーボードで文章を書くことができるようになる。多分。

実をいうと、管理人は挫折した。Qwertyで腱鞘炎を起こすほどには使っていないので現行で十分だった。日本語の入力で使いずらいキーがあるのと、それに対処するためにいろいろな設定があり設定ごとで違っているのが気になる。ASCII では規格化されているようだが、JIS 規格が欲しい。しかし、面白いので趣味では続けるつもり。



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by tnomura9 | 2016-11-08 23:55 | 考えるということのリスト | Comments(0)

命題論理記事リスト

命題論理記事リスト

『数学基礎論講義 不完全性定理とその発展』田中一之、鹿島亨、角田法也、菊池誠共著 日本評論社の命題論理の部分の読書ノートです。命題論理の部分だけで力尽きたので、これだけ。


以下の記事は管理人が命題論理について考えたことだ。出典はないし誤解が多いかもしれないが、素朴にここがわからないとか、面白いなとか思ったことを書いていたら記事が溜まってきたのでリストに挙げた。個人的な備忘録だ。



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by tnomura9 | 2016-08-14 23:11 | 考えるということのリスト | Comments(0)

考えるということのリスト

『考えるということ』カテゴリのリストを作ってみた。ずいぶん溜まっているが、あまり賢くなった気がしない。同じテーマについて堂々巡りしているだけのものもある。その時の思いつきで書き散らしているだけだから必然的にそうなるのだろう。自分が書いたものであっても時々他人の目でチェックする必要があるようだ。

パラドックス

ラッセルのパラドックスの意味するもの
床屋のパラドックスのトリック
関数の対角線論法
べき集合の濃度
内包的定義という操作
ものの集まり(集合)というもの
ラッセルの集合の述語
述語
床屋のパラドックスの道具立て
床屋のパラドックスと不動点
床屋のパラドックス
生成規則と判別規則
ラッセルのパラドックス 圏論 不動点
自分自身を要素として含む集合
排中律
内包的定義の適用範囲
内包的定義の問題点 自己言及性について
ラッセルのパラドックス
パラドックスのトリック
パラドックスのメカニズム
パラドックスの秘密
パラドックスの真理表
矛盾とパラドックス
嘘つきのパラドックスと状態
天国の門

実数直線上には一点は存在しない。
1 = 0.999... か?
アリストテレスの解決
アキレスと亀
飛ぶ矢のパラドックス

学習法

本と時間
公案
何となく分かる
何がわからないかが分からない。
付箋に問題を書く読書法
付箋紙速読法
積んどく本の処理のしかた。
なぜ「なぜ?」が大切か
マジカルナンバー3
著者の文脈と読者の文脈
知識の理解の仕方
知的生産の技術とは何か
数学の考え方
学習の報酬
どうして「なぜ?」が必要か。
作文と要約
記憶の絞り込み検索
連想力をつける
必要なものを必要なときに
ヨハン・フリードリヒ・ヘルバルト
ワインの色は何色か
勝ちに不思議の勝ちあり
日本航空の再建
勝ちに不思議の勝ちあり
わかりやすさ
Chrome と Firefox のページ内検索
Windows 7 の全文検索機能はすごく便利だった。
「ファイル名を指定して実行」
HTML文書にもタグ
Windows7 でタグ検索
Windows7 の検索機能
シナリオ(sqlite3)
論理計算
分類する力
キーワード
想定外
Q アンド A マーキング
論理的に考えるということ
太陽の下、新しいものは何ひとつない。
学びて思わざれば
『まんがと図解でわかるニーチェ』を読んだ。
思考力
勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし。
マインドマップ三昧
ひきこもり留学
抽象化の罠
FreeMind : GPL のマインドマップアプリケーション
Windows7 を使う
用語の定義の重要性
神は細部に宿る
英語学習に文法は必要か。
英文のイメージ読解法
テスト学習法
シミュレーション
圏論
メタ思考
理解するということ
神は細部に宿る
explorer(探検家)
無限の可能性
QアンドAで探索する
なぜ
隻手の声
探索
経験
データマイニング
要約のコツ
要約の効用
言語化の効用その2
非言語的知識の伝達
言語化の効用
曰く言い難し
ゆっくり読む
内向性と観察力
ボーっとする
観察力
無念無想
退行
『貧相ですが、何か?』を読んだ
パワーポイント
現実の否認
外部脳としてのパソコン
データ拾い
学習の目的をはっきりさせること
HTMLでリンクを作る
Windows 7 の全文検索の実験
Windows 7 の全文検索を使ってみた。
Windows 7 の全文検索機能
2種類の知識
アイディアプロセッサ
書評のブログ
ギャンブラーの錯覚は本当に錯覚か
『哲学の道具箱』
直感と論理
多様性
銀の匙
理解しがたいフィンランドメソッド
費用対効果比
脳内マインドマップ
Haskell と意味論と統語論
記憶するのを楽しむ
詰め将棋とコンピュータ
五手詰
雑学への恐れ
内的な対話
詰将棋と再帰性
パターン認識と言語
七手詰
統語論とパズル的思考
数学の形式と意味
動かすことによって理解する
直観力その2
直観力
思考のタイプ
アイディアと表現形
数式の意味
将棋と数学
言葉の意味
言葉の本質的抽象性
認識論の二つの視点
知識の彩
認識論としての哲学
脳の自己完結性
言葉の一意性について
なぜ「痛み」は「痛い」のか
統語論と構造
統語論と変換
統語論
同値関係
抽象概念の3要素
抽象概念の習得法
分節作用と排中律
定義
数学する精神
本質を見つける
スキーマと抽象度
概念のはしご
例示
抽象概念
計算術
戦わずして勝つ
抽象的思考
脳のシミュレーション能力
思考実験
自由連想
ループ量子重力理論
哲学は帰納的推論だ
因果関係のパラドックス
中観
中論 原因(縁)の考察
論理の役割
論理という道具
『中論』 時間の考察
中論
龍樹
インド論理学と帰納法
問答法
インド哲学の論理
見えないものを見る
大前提
推理
インド人の論理学
アルカドリン
記憶を失うことのできないショウジョウバエ
アルツハイマー型認知症
昔々ある所に
記憶の種類
主語と述語
文法を意識しながら読む
参考書を読みやすくする4種類のマーキング
『マッチ箱の脳』
「人間が進化できる唯一の方法」というブログ記事
主語に注目する
枠組みで考える
理解するためのマーキング
下線引きでQ&Aを作る
助詞を活用する
目次と本文のスキーマ
接続詞で分ける
定義と詳細のスキーマ
学習法の要点
自分のスキーマを作る。
推論を意識して読む。
二分思考
分割する
頻回に読み返す
「なぜ?」はいつ使うか
チャンクを意識して読む
チャンク
下線の階層構造
中心文と詳細のスキーマ
論理的な型を読む
論理構造を読む
接続詞を丸で囲む
地図を見るように文書を読む
なぜ
道具と使い方
『すごい「勉強法」』
要点
キーワードを考え抜く
キーワードで考える
略語
Google で辞書を使う
プログラミングは語学だ
わかりやすさの秘密
考えるということ
慣れること
なぜ と ならば
下線の引き方
多様性
含意
「わかった」と「手慣れた」
下線の引き方 その2
慣れ親しむ
パターン認識としてのヒアリング
音声イメージ
総量を知る
無理は承知
情報を組み立てる
発想の転換
情報の管理
データの保存
リアルタイムのフィードバック
小さなことからコツコツと
道具
作るか、探すか
知らぬは我が身ばかりなり
共感覚
一次資料
専門家
結晶化
シミュレーション
あいまいさに耐える
実効的な思考法
「どこでもノート」+「思いだし書き」
二兎を追うものは
バカの壁の外
情報は1冊のノートにまとめなさい
手入れをする
忘却との戦い
意欲を持続させること
付箋紙でメモをとる
理解度のチェック
焦点をおさえる
目次とICレコーダー
質問の力
コーネル大学式ノートをICレコーダでとる
思考法が活用できないわけ
思考法
知識ネットワークの解析
連想のスモールワールド
1対1の連想を強固にすること
ぼんやり考える 細かく見る
思考と論理
原点に帰る
睡眠不足
文法解析プログラム
やわらかい頭、効率的な頭
よいプログラムの3条件
階層性のプログラム
意識下の思考
視点をずらす
再帰のちから
思考力
継続性のある開発
レベル10
連想の方向性を図解する
図解をパソコンに保存する方法
「わかった」と「わかったつもり」
Y-Combinator
思考と再帰
実用的なScheme
理想のプログラミング環境
Scheme と連想
Scheme のはじめ方
命題論理で論理記号はなぜ2種類でいいのか。
A⊃Aの証明
高階関数の集合
命題論理の公理系
置き換え
モジュール
高階関数
理解力
下線の引き方
文章に表れる粒度
記号表現と粒度
分かるということ
ソースを読むコツ その2
ソースを読むコツ
プログラム本
書評 - やさしいJAVA
プログラムと思考
点と線
あきらめないで想起する
データベースとしての脳
意識のズームイン、ズームアウト
構造図
要素
連想
思考の構造
複雑さとの戦い
「考えるということ」の構造
「キーワードの影響力の領域
考えるということ
影響力の領域
彼を知り己を知れば
何もしない
思考の3要素
膨らませる
パターン認識
要点をみつける。
「要するに」読書法
段取りをつける
分岐の数を意識する
ア・プリオリ
理解するということ
クラスターとブロック
メタ思考
発見的方法とアルゴリズム
暗黙知と形式知
発見的方法と論理
発見的方法
「箱入り娘」が解けた
パズル
Windows Vista
ゲシュタルト心理学
書評 - トルストイ著 「人生論」
イメージの力
書評 - プラトン入門
序論・本論・結論
分析
種と類
対概念
マジカルナンバーセブン
銀ブラ
評価
一を聞いて十を知る
書評 - アリストテレス入門
モデリング
車輪を二度発明してはいけないのか
書評 - 使える弁証法
質問の効用
過去の遺産
意味わかんない
割り切る
5W1Hの構造分析
書評 - 弁論家について
簡単3択問題作成プログラム
簡単QアンドA作成プログラム qa.rb
書評 - 整理学
書評 - 無理なく続けられる年収10倍アップ勉強法
イメージ読書術
くり返し
学習の戦略
シミュレーション
思考の本質
難問
頭が良くなる方法があるか
誤解
ブラックボックス
モデル
判断力
書評 - カント『純粋理性批判』入門
変化に対応する
「複雑事象の単純化」は誤り
弁証法
考える楽しみ
書評 - 「超」読解力
プログラムの解読はスケルトン図で
過去との関連性で読む
CPUとしての短期記憶
路線図ノート法
著者の意図を探す
連想は2変数関数であるということ
似たものの違いを探す
連想の方向のコントロール
2分岐
幾何学
抽象化
問題提起-結論読み
プログラムと思考(その5)
プログラムと思考(その4)
プログラムと思考(その3)
プログラムと思考(その2)
プログラムと思考
コントロールとエフェクト
論理
気の進まない講演会の聴き方
なぜ
ウォークスルー
脳内関所
5W1H
継続は力
名前
速書き
主語述語読み
京大式カードの再発見
小さな頭に全てが入るわけがないことを知ること
愚かな決定を回避する方法
ルービックキューブ
「分かりやすい表現」の技術
汎用的な道具
ブログノート法
思考力の二つの要素
「分ける」と「あつめる」
フィンランドメソッド
数学脳
役に立つ知識
ブログでリンク集
疑問を持ち続けること
細部にこだわる
括弧思考法
学習とは何か
慣性と陥穽
パターンマッチ
ブラックボックス読書法
連想を妨げる要因
究極の単語帳
意味論、統語論、語用論
アンカーを作る
忘れる効用
連想力をつける
明晰に理解する
事実と意見
チョムスキーの生成文法
記号論
知りたいと思ったことを知る
感覚に注意を払うこと
リラックスすること
ジグソーパズルのピース
見ずに書く
『考える脳・考えない脳』の感想
「である」と「ではない」
究極の速読術、「要するに」
読まずに読む
日本語のシャドーイング
シャドーイング
量を恐れないこと
シャドウイング
「なに」と「なぜ」
どうして太陽は東から昇るのか
参考書は余白を使え
故障の確率
音読の勧め
連想で考える
三階層で考える箪笥思考法
連想の固定
キーワードで検索する。
階層をそろえる。
バカの壁
文書の構造
改良型下線の引き方
時間
思考力のつくゲーム
視野を狭める
KISS
対比
連想の方向
情報は捨てるべきか、捨てざるべきか
思いがけない成功や失敗
下線引きのコツ
学習の動機
たのしみ
本を読む時間
学習法のまとめ
時間
疲労
あれかこれか
えること
キーワード
本の線引きは謎を残せ
場所で覚える
良書
思い出し書き
スキミング
目的を明確にする
質問力
それでも残る勉強法についての興味
大学受験はゲームだ
空のマインドマップ
生涯ノート
ブログの文体
マインドマップ
ドラゴン桜
ノートの意味
ノートの取り方
失敗に学ぶ
論理哲学論考の文番号
語りえぬものについては、沈黙しなければならない
『論理哲学論考』を読む
失われるもの
論理哲学論考
論理とは何か
布団が吹っ飛んだ
考えるということ
考える楽しみ
連想
ポータブルDVD
含意
何が何だ
記号
いつもと違う
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by tnomura9 | 2014-05-25 11:28 | 考えるということのリスト | Comments(0)